給油キャップに紐がついていてリッドにホルダーがついていた! 買って気づいたこと(メリット) 2019年05月01日 以前購入した車にはついていませんでした。 給油はもっぱらセルフ式のガソリンスタンドを利用していますが、幸いこれまで給油キャップをガソリンスタンドのキャップ置き場に置き忘れてきたことはありません。でも、STEPWGN SPADA HYBRID G の場合、給油キャップは車の本体とは紐でつながっていて、置き忘れてくる心配はなさそうです。 フューエルリッドの裏側には、給油中にキャップをかけておくホルダーも用意されています。 ここにしっかりかけておけば、給油後にキャップを閉め忘れてフューエルリッドを閉めてしまうというミスも起きないハズ。 調べてみたら、フューエルリッドの裏面にキャップを置くためのホルダーを後付けするためのパーツも販売されていました。 ← バナークリックにご協力を [0回]PR
コーナリングライトが標準装備だった! 買って気づいたこと(メリット) 2019年04月16日 夜間ハンドルを切った時に、ヘッドライトが遅れて照らす進行方向の暗闇から急に人影が現れると、ハッとします。そんなヘッドライトの死角を補うライトが標準装備されていました。 アクティブ・コーナリング・ライトという名称で、LEDのライトが装備されています。 コーナリングライトの点灯条件としては、 1)ヘッドライト点灯時に方向指示器を操作した場合 2)ヘッドライト点灯時にハンドル操作を90度以上行った場合 3)セレクトレバーをR(リバース)にした場合 となっています。 なお、3)の場合のみ、両側のコーナリングライトが同時に点灯します。 (コーナリングライト点灯状態) (コーナリングライト非点灯状態) ← バナークリックにご協力を [0回]
オートリトラミラー(ドアロック連動タイプ)が標準装備だった 買って気づいたこと(メリット) 2019年04月09日 STEPWGN SPADA HYBRID G の場合、 ドアロック施錠/解錠に連動して、ドアミラーの格納/展開を行ってくれる、オートリトラミラーシステムが標準装備でした。(現行モデルでは、タイプB以外は、すべて標準装備になっているようです、) 純正アクセサリーとしてカタログに掲載されている価格としては、税別で10,000円となっています。 ちなみに、運転席の格納スイッチでドアミラーを格納した場合、ドアミラーが展開しない格納スイッチ優先機能付き。 標準装備でなかったら、後付けを考えていたと思うので、これはラッキー。 ← バナークリックにご協力を [0回]